右肩を診てもらう

数週間前から右腕をひねった状態で上げると痛みを感じる。
徐々に良くなっている気もするが、病院で先生に診てもらう。

エコーで肩の断面がモニターに映る。
腱板断裂でないことに安心するが、炎症が起こっているという。
そこで炎症を抑える注射を打診される。
想定していなかった…w
採血に苦い思い出があるから針を体に刺す行為に抵抗がある。
しかし早く治るならということで注射していただく。
先生はエコーを見ながら注射すると、モニターは何かが注入される様子も映す。

次にリハビリテーションを受ける。
これも想定していなかったw

理学療法士さんに患部とその周辺を揉んでもらう。
そして言われる。
「ちょっと硬いですねぇー。」
意識的に肩を動かしてきたつもりだが、"つもり"だったw
指示に従って肩や腕を動かすと、確かに動かせてなかったことを悟る。

別の理学療法士さんに従って、リハビリテーションの指導を受ける。
肩の可動域を意識するような運動になる。

やはり病院へ来てよかった。
処方箋が出たので、隣にある薬屋さんで貼り薬と飲み薬を買う。
3年前にここに来た記録が残っていたw
今回もクマザサのお茶をいただく。
薬剤師さんと軽く会話してから帰る。
2019/09/13 16:17
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