とんかつ栄ちゃん藏尾ポークのメンチかつを食べる(6回目)

暑くても食欲はある。
食べたい、うんと食べたいw
飢えた状態で店に入り、カウンター席に着く。
マスターと後から入店した常連さんと会話を聴いてメンチかつを待つ。
そして、できあがったメンチかつと対面する。

なんてったって私は飢えている。
軽く箸でメンチかつをつまみ、肉汁の確認を速やかに終わらせて口へ運ぶ。
歯ごたえはふわふわと柔らかく、この豚らしい甘い旨みが口に広がる。
とんかつでもこの豚はすばらしいが、メンチによりまた別の旨みが生まれる。
豚も大事だが、メンチという加工も大事と感じる。

幸せな時間だ…
2,300円、今日もごちそうさまでした。
2025/08/27 14:51
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