目的:A→行動:B→行動:Aを考える

「本を読む」という目的を考える。
プロセスは
  1. 本を読みたいと思う(目的: 本を読む)
  2. 読書灯をつける(行動: 本を読む準備をする)
  3. 本を読む(行動: 本を読む)
という感じで、目的:A→行動:B→行動:Aのパターンに則る。
AIで何かできるならば、AIにBの指示を出せる他に、
  1. 人は目的だけをAIに伝える
  2. AIはその目的を人に達成させるための環境をつくる
ということもできてほしい。
2018/05/06 00:50
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